カブトモカテゴリ [入門書] 172件 が該当しました                   レビュー数順
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タイトル かんたんFX投資実戦マニュアル
最新レビュー 個人的な事ですが、実は資金はFXに一番多く入れてたりします。

この本は、FXガイドってな感じかな?ドル、ユーロ、オージーとかのメジャーなの以外にも、ランド、リラ、クローネとかも紹介!FXの特徴であるスワップの説明のほか、テクニカル、ファンダメンタルもかいてあるけど、解説書やね、これは。すごくわかりやすいです。これ見て始めろ!!^^
作成日時 04月20日 01:16
満足度平均 3.00

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タイトル マネー革命 3 (3)
最新レビュー ビクターニーダーホッファー、あのBNFの名前の元になった人のこと書いてます。
ソロスと組んでた、最近は商品で有名なアメリカ3大投資家、ジム・ロジャーズも載ってます!ロジャーズ講演行ったんやけど、司会の人、業者の人、ロジャー「ズ」をロジャー「ス」て紹介してて、失礼で、こっちが腹たったよぉ!!
講演会行くなら、ロジャース本もって行きましょう!サイン、握手、写真やら快く答えてくれます。女性は連絡先も聞けるで!マジやよ^^;と、違う本紹介して、どないすんねんな・・・

息抜きに、どうぞ!
作成日時 04月20日 00:05
満足度平均 5.00

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タイトル 株(資金100万円から)でデイトレ長者になれる人・なれない人 (アスカビジネス)
最新レビュー 著者独自の逆張りに特化した手法を紹介している本です。
ミニッツトレードというよりかは、一つの銘柄をデイトレードで1%くらい抜く事を目標にかがげています。

投資スクールの生徒の失敗例を数多く紹介していて自分自身にもあてはまったり経験がある失敗例が多くあり、そういう所は楽しく読めました。
この本は一度本屋で斜め読みしてスルーした事があった本だったのですが、実際に買って読んでみたら思いのほか満足度が高かった一冊です。
作成日時 04月11日 07:12
満足度平均 4.00

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タイトル 伝説のファンドマネージャーが教える株の公式
最新レビュー 勝率をとにかく高める手法を公式として書いている本です。

中期~長期投資の手法として、年初来高値に着眼を置いて独自の公式を教えてくれて、全て理にかなっている内容なのと数字が明確なので、他の投資本と比べても忠実に行動に移す事が容易なのと実際に勝率も高くできると思いました。
ただ正直難しいというか理解できない訳ではないが頭を使います。
私は中期・長期をかじったうえで最近はデイ中心なので実践はあまりできてませんが、実績を残したファンドマネージャーという事だけあって説得力もあって、あまり細かい指標も出てこないっていう所もおもしろかったです。
短期の方も読んでおくと役に立つ場面もあるなと感じた一冊でした。
作成日時 04月10日 00:23
満足度平均 4.00

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タイトル 一番売れてる投資の雑誌ザイが作った「FX」入門
最新レビュー FXを始めるにあたって、これだけ読めば大丈夫という本。
各種テクニカルや指標の解説(重要度)など、取り引きの基本となるファクターを丁寧に解説しており、しばらくはこれを見ながらじっくり取り引きしてみるのが良いでしょう。
ちなみに自分が行った本屋では、この本が一番初心者向きでわかりやすく感じました。
作成日時 08月01日 17:26
満足度平均 5.00

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タイトル 5段階で評価するテクニカル指標の成績表 (Modern Alchemists Series No. 84)
最新レビュー 世の中にはさまざまなテクニカル指標があり、その中には実戦で使えないものもあるということで、WMAとかEMAなんかいらない、SMAで十分等、資金運用の現場から見て“使える度”を5段階評価ということで実戦的なのかもしれません。
出来高みて谷越えで買って、山越えで売るということが相場で勝つための鉄則ということで、わかりやすく書いてあります。

騰落率とか乖離率が大きくなってくると読みたくなってしまい、
読むと逆張りたくなってしまい、私はかなりはずしました。読んだタイミングが悪かったと思います。
ほんとはテクニカル指標を理解するのにためになるのかもしれません。
作成日時 06月27日 18:23
満足度平均 3.00

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タイトル 細野真宏の世界一わかりやすい株の本
最新レビュー 証券口座の開設手続きを始めたら、まず真っ先に読む本。
内容を全て鵜呑みにするのはどうかと思うが、株取引についての解説は素人向けで大変わかりやすい。
イラストも可愛らしく、特に女性には好まれる本でしょうね。
これを読みながらどんな銘柄を買ってみようかと、夢を馳せた日々がとても懐かしいっすw
作成日時 06月25日 17:25
満足度平均 5.00

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タイトル 超カンタン アメリカ最強のFX理論
最新レビュー 良くある手法本だが
バックテストして自分で調整しましょうといってます

そのままやっても儲からないといってるだけまともです

取引パターンに名前をつけるとは・・なんとなくアメリカンな気分は味わえますw

しかし、この手の本は高い!

小説のほうが面白くて字数も多いのに安い
儲かるのかな・・
作成日時 05月27日 12:25
満足度平均 2.00

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タイトル 勝率9割を目指す 株価チャート練習帳
最新レビュー どっかの株ブログで2006年の株価チャート練習帳、スイングデイ編、の2冊を物凄いほめてたので、ついでに新製品のこれと3冊買ってみた。
テクニカルの本です。
一度はどこかで見たり聞いたりした話。
目新しい事は無いです。
初めてこの手の本を読むならいい本です。
作成日時 04月29日 19:56
満足度平均 3.00

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タイトル 一番売れてる株の雑誌ZAiが作った「株」入門 上級編
最新レビュー 思ってたより難しいって言うか堅い。だいぶ優しく書いてるのだろうが眠くなる。業績とか財務諸表とか大事なのは判るけど、うーん読む気が出ない。
眠れない時におすすめ。
株式投資をする上で最低限知っておかなければならない事が書いてある基本中の基本でもあまり知らなかった事、いい本ですよコレ。教科書ぽぃんだよな。
作成日時 04月18日 11:20
満足度平均 5.00

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タイトル 投資見聞録~精鋭たちの“生”の言葉を聞く~ (投資家探訪シリーズ)
最新レビュー 立ち読みですまそうと思ったが、ついつい衝動買いしてしまった。

そして、後悔した。

日本版マーケットの魔術師とよぶべき企画だが、なぜかまったく実績のない投資家も取り上げられている。

たとえば、北浜先生のご子息とかw

無名でもいいから、ちゃんと勝っているトレーダーの手法を知りたいのに、読者の期待を裏切っている。

だから、カブトモの皆さんにお勧めできるような良書ではない。

冒頭の南緒氏といちのみやあいこ氏のインタビューを読めば十分。

世間にはFXや株に関する駄本が氾濫しているが、本当に勝っている日本人の投資家によるまともな指南書がないのが残念でならない。

逆に今は投資本を書くチャンスかもしれない。

まぁリアルに勝っているトレーダーは自分が苦労して体得したストラテジーをむやみに晒したりしないけど。
作成日時 04月11日 22:26
満足度平均 4.00

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タイトル Google で困ったときの基本技・便利技 (疑問氷解!クイックレスQ)
最新レビュー パソコン初心者にいいと思う

別になくても困らないかもしれないけど

あれば超便利です

人に自慢できます♪
作成日時 08月03日 23:00
満足度平均 5.00

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タイトル プライベートバンカーが書いた!日経平均3000円でも資産が守れる方法
最新レビュー 昔から金融危機本が書店に溢れるようになれば、そこが景気の底だといわれるが、まさに本書が刊行された3月から日経平均が右肩上がりに上昇した。
「預金封鎖」「新円切替」「デノミ」「年金崩壊」と庶民の恐怖を煽るようなことが書かれてあるが、具体的に「日経平均3000円でも資産が守れる方法」が示されているわけではない。
本書はプライベート・バンカーである著者が自分を売り込むために書かれたものであり、わざわざ購入しなくても立ち読みで十分。
作成日時 08月03日 01:55
満足度平均 2.00

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タイトル マンガ 終身旅行者 Permanent Traveler (ウィザードコミックス)
最新レビュー 欧米では終身旅行者〝Permanent Traveler〟通称「PT」っていわれるライフスタイルが認知されていることをご存知ですか?

ある国の居住者になれば、当然、その居住国において納税の義務が発生します。
そこで、6カ月や1年ごとに居住する国を替えて、税務上、どこの国の「居住者」にも属さない「終身旅行者」と呼ばれる人たちが、いま世界中で増えています。
欧米エリートビジネスマンの中には若くして財を成した後、30歳前で一度リタイアし〝Permanent Traveler〟として世界中を飛び回っている連中も少なくないとか。

彼らがジプシーのように定住しないのは、旅行や単純な節税目的のみならず、複数の国を使い分け、できる限り金融資産のリスクを分散させるという意味合いがあるんですよね。

この終身旅行者のライフスタイルは次の6つの概念からなるそうです。

1.国籍を持つ国(パスポートを持つ国)

2.ビジネスを営む国(所得を得る国)

3.居宅を持つ国(住所として家を持つ国)

4.資産運用を行う国(銀行、証券口座を持つ国)

5.余暇を過ごす国(自分の趣味・生きがいを実現する国)

6.寄付をする国(自分が得た富を社会に還元する国)

このスタイルをこなしていくためには非常に高度なファイナンシャル・リテラシーが必要になってきます。

「PT」の概念を漫画でわかりやすく説明しているのが本書。
作成日時 08月03日 00:18
満足度平均 3.00

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タイトル ゴミ投資家のための人生設計入門 [借金編] (オルタブックス)
最新レビュー 目から鱗の本。

借金というキーワードから、我々を取り巻く金融システムの構造、裏側をわかりやすく紐解いていく。

国を利用した上手な借金の仕方、借金から見た持ち家と賃貸の比較、会社員としてお得なクレジットカードとその利用法など具体的な金策戦略も書かれている。

借金をする前に、すべての人が読むべき良書。
作成日時 08月02日 17:25
満足度平均 3.00

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タイトル お金を働かせる10の法則
最新レビュー 「ランダム・ウォーカー」で一躍有名になったバートン・マルキールの著書。

中長期的な資産運用ということであれば、株式はインデックスファンドを買っておけばそれでよろしいということを、効率的市場仮説論をふまえつつ解説している。

確率論的な観点から市場を読み解く数学者の視点で書かれているので、アクティブなファンドは実際にはインデクスを上回る成績を上げにくいとか、デイトレーダーにとってあまり有益なことはかかれていない。

橘玲氏の「臆病者のための株入門」や、藤沢数希氏の「なぜ投資のプロはサルに負けるのか?」は本書からの引用が多いのがわかる。
作成日時 08月02日 17:07
満足度平均 3.00

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タイトル ウォーレン・バフェット 自分を信じるものが勝つ!―世界最高の投資家の原則 (スピークス・シリーズ)
最新レビュー ウォーレン・バフェット氏の投資に関する発言を網羅した格言集。
実際にバフェット氏が書いているわけではなく、筆者のジャネット・ロウ女史が調査し書き上げたもので、バフェットお得意のone liner(気の利いたジョーク)が散りばめられている。
投機と投資をはっきりと区別し、明確な原則を一貫して持ち続ける重要性が説かれている。

「原則その一、損をしないこと。 原則その二、原則その一を消して忘れないこと」

バフェットの投資原則はシンプルこのうえない。
株に興味のない人でも、成功した投資家の人生訓として気軽の読める。
バフェットを深く知るには物足りないともいえるが。
作成日時 07月16日 03:07
満足度平均 3.00

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タイトル ゴールドラッシュ―しっかり儲かる金の凄さ
最新レビュー 金の関する具体的な投資方法について書かれてあるのはもちろんのこと、金にまつわる様々なエピソード、「金は宇宙から来た」と言われていることや、米国のゴールド・ラッシュで誰が一番儲けたかなど興味深く記述が満載。
軽いエッセイのような感じでスラスラと読めてしまう。
はじめて金を購入する初心者にお奨めの書物。
作成日時 07月16日 02:58
満足度平均 3.00

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タイトル デイ・トレーダー (オルタブックス―「ゴミ投資家」シリーズ)
最新レビュー デイ・トレーダーの草わけ的存在。
アメリカ在住でデイトレーダーとして生計を立てている筆者だけあって、米国のデイ・トレードと日本のネット・トレードとの違いがわかる。
日本人のアメリカンドリーム物語としても読めるが、セミナーに誘う為の宣伝文句が鼻につき胡散臭さも感じる。
よってホシは一つ。
作成日時 07月16日 00:51
満足度平均 1.00

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タイトル 会社はだれのものか
最新レビュー 会社は株主のものなのか、それとも従業員のものなのか。

以前自分が会社員だったころは”自分の会社”というより、どちらかというと、他人の資産を増やすために働いていて、報酬として給料をもらっているという構図が頭の中にあった。

資本主義枠の中で考えるなら、株主のものなのだが、そう思いたくない経営者はたくさんいる。

著者はライブドア×フジテレビ事件に言及しつつ、「会社は株主のもの」という米国型の株主主権論を、株主に所有されている会社がヒトとして会社資産を所有すると指摘し批判している。

つまり、「ポスト産業資本主義において、株主主権は間違っている、従業員こそが大事だ」というのが彼の主張らしい。

しかし、徹底的に株主を軽視してきた日本企業においては、もっと株主の権利を主張するべき風潮があっていいと思った。
作成日時 07月15日 23:40
満足度平均 3.00
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