T++の使い方2 ~ 注文方法 ~ |T++ 複数証券対応 高速発注取引ツール 快適、便利、使いやすい

対応会社:カブドットコム証券、SBI証券(旧E*トレード証券)、楽天証券、GMOクリック証券、リテラ・クレア証券、かざか証券

T++の使い方2 ~ 注文方法~

[注文入力]ウィンドウを開きます。初期設定のままであれば、各項目は空欄です。

まず、[売買区分] を選択します。 [現物買] [信用新規買] [信用新規売] のどれかを選択します。ここでは [現物買] を選択します。

次に [銘柄コード] を入力します。ここでは、ソフトバンクの9984と入力します。[銘柄コード] を入力すると、自動的に [単元株数] と [銘柄名] が表示されます。

購入したい [株数] を入力します。ここでは100と入力します。

[注文方法] を [成行] か [指値] のどちらかを選択し、条件、指値を入力をします。(成行の場合は指値はありません。)ここでは [指値] [条件なし] [3000] と入力します。指値を入力すると、建玉額が自動的に表示されます。

売買区分を信用にした場合は、[信用区分]を選択してください。初期設定では [制度] になっています。

[証券会社] を選択します。ここでは [E*トレード] を選択します。

執行内容を確認のうえ [送信ボタン] をクリックします。

送信確認ウィンドウが表示されます。よろしければ [はい] をクリックしてください。注文が執行されます。

注文方法は以上で終了です。返済方法へ進む。

第6回 ますぷろ氏 松井証券高速版対応 松井証券対応記念 インタビュー企画 第5回 けむ。氏 T++のご利用にはカブトモNetのアカウントが必要です。