T++の使い方1 ~ 初回起動から証券会社への接続 ~ |T++ 複数証券対応 高速発注取引ツール 快適、便利、使いやすい

対応会社:カブドットコム証券、SBI証券(旧E*トレード証券)、楽天証券、GMOクリック証券、リテラ・クレア証券、かざか証券

T++の使い方1 ~ 初回起動から証券会社への接続~

T++インストール後、デスクトップに下記アイコンがあります。ダブルクリックしてT++を起動してください。

image01

起動画面が表示されます。起動時にアップデーターの有無を確認し、アップデーターがある場合は、自動的にダウンロード・インストールされます。

image02

セットアップウィザード、カブトモNetの設定が表示されます。T++を使用するにはカブトモNetのアカウントが必要です。アカウントを既にお持ちの方は、[カブトモNet登録メールアドレス]と、[カブトモNetのログインパスワード]を入力して、[完了]ボタンをクリックしてください。

アカウントを持っていない場合は、[カブトモNetの会員登録をする]をクリックし、会員登録を行ってください。会員登録後、メールアドレスとパスワードを入力し[完了]をクリックしてください。

image03

T++が起動します。[システムログ] に 「カブトモNetのログインに成功しました。」と表示されているか確認してください。表示されていない場合は、ツール - 設定 - カブトモNet のメールアドレス、パスワードを確認してログインをしてください。ログイン後、[全ての証券会社に接続する]をクリックしてください。

image04

証券会社のセットアップウィザードが開きます。お使いの証券会社を選択し、[次へ]をクリックしてください。(ここではSBI証券を選択します。)

image06

ログインID、ログインパスワード、取引パスワードを入力し、[完了]をクリックしてください。他の証券会社の設定もする場合は、[次へ]をクリックしてください。(入力されたログインID、ログインパスワード、取引パスワードは、カブトモに送信されることはありません。)

image07

システムログに
「証券会社への接続を開始します・・・」
「SBI証券に接続します。」
「接続しました。」
と表示されているか確認してください。接続が成功している場合は、口座情報が表示されます。接続ができていない場合は、ツール - 設定 - ユーザー情報 - [証券会社] の設定を確認してください。

image08

初回起動から証券会社への接続は以上で終了です。注文方法へ進む。

第6回 ますぷろ氏 松井証券高速版対応 松井証券対応記念 インタビュー企画 第5回 けむ。氏 T++のご利用にはカブトモNetのアカウントが必要です。